ホワイトショットLXは10年ぶり承認新美白有効成分配合!byPOLA

ホワイトショットLXは10年ぶり承認新美白有効成分配合!byPOLA

ホワイトショットLX

POLAから発売された新ローション『ホワイトショットLX』。日本で10年ぶりに承認された、新美白有効成分「PCE-DP」が配合されていることで話題になっています。発売前から多くの美容雑誌で特集されるなど、注目度も高いこのアイテム。果たして本当に効果があるのか、実際に使ってみました!

■ホワイトショット LX
販売名:WSローションLX
医薬部外品
150mL ¥11,000(税抜)
無香料/無着色/アレルギーテスト済み

『ホワイトショットLX』の効果

ホワイトショットLXは、従来の製品とは全く異なる仕組みで美白を実現してくれる化粧品。150mlで約3ヶ月ほど使用できるのがうれしいポイント♪5月に発売されたばかりの新商品ですが、名だたる女性誌でさまざまな賞を受賞しているようです!

  • Oggi 9月号【Oggi夏ベストコスメ2019Summer】番外編 個人賞
  • WWD BEAUTY vol.557【COSMETIC AWARDS 2019】スキンケア部門 1位
  • 【COSMETIC AWARDS 2019】新知見部門 1位
  • BAILA 8月号【2019上半期 30歳美容BestCosme】プラスケア部門 ライン美白部門賞
  • LEE 8月号【THE BEST COSMETICS 2019 SS】美白部門 眠れる美白力を覚醒させる新美白で賞
  • with 8月号【with最愛コスメ大賞2019上半期編】美白ローション部門 1位
  • 美的 8月号【2019年上半期ベストコスメ】総合 4位
  • 【2019年上半期ベストコスメ】新アプローチ部門 2位
  • 【2019年上半期ベストコスメ】化粧水部門 3位
  • MAQUIA 8月号【2019年上半期ベストコスメ】美白部門 1位
  • VOCE 8月号【2019年上半期ベストコスメ】スキンケア部門 優秀賞
  • 【2019年上半期ベストコスメ】美白化粧水部門 1位
  • 【2019年上半期ベストコスメ】アラサーの肌が輝くで賞 個人賞
  • &ROSY 8月号【2019年上半期ベストコスメ 美容賢者編】ベスト オブ スキンケアコスメ 2位
  • 【2019年上半期ベストコスメ 美容賢者編メ】化粧水 2位
  • 美ST 8月号【2019年上半期ベストSSTコスメ大賞】スキンケア部門 くすみ賞 第1位
  • HERS 7月号【HERSベストコスメ2019SUMMER】化粧水部門 2位
  • Marisol 7月号【2019年上半期マリソル“うぬ惚れ”ベストコスメ大賞】スキンケア大賞
  • eclat 7月号【2019年上半期 エクラ美賢者たちの超私的ベストコスメ】個人賞
  • CREA 6月号【CREA BEAUTY AWARDS 2019 上半期】Whitening Care(美白ケア) 1位

■こんなお悩みをお持ちの方は、特にオススメです◎

  • ・手軽にスキンケアできる化粧品を探している。
  • ・質にはこだわりたい。
  • ・これといった化粧品がない。
  • ・美白になりたい。
  • ・今使っている化粧品の効果に満足できていないので、新しいものを見つけたい。
  • ・今までのスキンケアが合わなくなってきた。
  • ・お肌のケアを怠りがち。
  • ・昔の肌質を取り戻したい。
  • ・評価の高い化粧品を試してみたい。

『ホワイトショットLX』の効果が従来の化粧品と違う理由

1998年にPOLAで承認された「ルシノール」。これは、これまでのホワイトショットに使用されていた美白有効成分です。この「ルシノール」を超えるために開発されたのが、ホワイトショットLXに使用されている「PCE-DP」。従来のようにメラニンを抑える発想ではなく、表皮細胞のエネルギーを高めて肌を強くすることで美白を実現してくれます。

効果の秘密『PCE-DP』って?

“表皮細胞の核を守る”という重要な役割を担っているメラニン。過剰に増やし溜め込んでしまうことで、シミやくすみの原因になっています。そのため、いかにメラニンの発生を防げるかということが、シミやソバカスを防ぐポイントになるんです。そこで、POLAが開発したのが新成分『PCE-DP』。『PCE-DP』は、表皮細胞自身のエネルギーを高めてくれます。従来まではメラニンの”発生”を抑えていましたが、『PCE-DP』が細胞のエネルギーを高めることでメラニンの”蓄積”と”伝達”を抑止し、肌自らの力で美白を実現することを可能にしてくれました。この『PCE-DP』をローションに配合することで、自らの力で核を守れる肌が作れ、メラニンを溜め込まない肌が目指せるんです。

引用元:『ホワイトショット LX』『ホワイトショット MX』誕生
引用元:常識を超えた先の新しい美白 ポーラ研究チームの挑戦|vol.02|ポーラ公式オンランストア

『ホワイトショットLX』の使用感や効果は?

使い方はとっても簡単。洗顔またはマッサージの後、適量(10円玉硬貨大)を手にとり、顔全体にやさしくなじませるだけです。『ホワイトショットLX』は半透明で、とろっとした伸びの良いテクスチャ。手に出した時「夏にはちょっと重いかな…」と思いましたが、肌に伸ばしたらすぐにサラサラになりました。高価格なだけあって保湿力も高いので、海やテーマパークで日焼けした日でも憧れのモチモチ肌に♪それもそのはず!『ホワイトショットLX』には、うるおい成分である卵殻膜が含まれているそう。卵殻膜は加齢とともに減少する3型コラーゲンの働きをサポートしているため、赤ちゃんのようなハリ・弾力がある肌に近づけるのではと注目されているんですよ。気になる肌のトーンですが、1度使用しただけで透明感が全然違う!使い切りの目安である3ヶ月目にはどうなっているか、すごく楽しみです。香りもついていないので、化粧品特有の香りが苦手という方にもオススメかも。

※ポーラオリジナル複合保湿成分SCリキッド、ポーラオリジナル美容成分YACエキス、 EGクリアエキス、シラノール・ヒアルロン酸縮合液、アケビ茎エキスを配合。

引用元:『ホワイトショット LX』『ホワイトショット MX』誕生

『ホワイトショットLX』のクチコミ

気になるのはそのクチコミ。ホワイトショットLXを実際に使用した方々の感想をご紹介します。

  • ■『毎日コツコツと使用していたら、くすみはもちろん、コンプレックスだった赤みにもしっかり効きました!肌がつるんとなめらかになっているのも実感できます』
  • ■『1ヶ月使用したところ、友人に肌ツヤツヤだねと言われました!』
  • ■『化粧水を肌にのせると肌の潤いが全然違います!乳液を重ねると、さらにツヤが出て良い感じです』
  • ■『肌のトーンが明るくなるのはもちろん、使い始めてからキメが整ってつるん肌に♪化粧ノリも良く、すごく嬉しいです!』
  • ■『とろみのあるテクスチャですが、浸透力抜群!ベタつかないのでストレスなく美白ケアができます』
  • ■『使い始めて数日ですが、継続使用で肌のトーンも明るくなりそうで期待大です◎』
  • ■『つけると肌がひんやり。少し高いですが、小量で潤うのでコスパは悪くないと思います。』
  • ■『他の化粧水より価格は少しお高めですが、次の日の肌のモチモチ度が全然違います!初めて使用した時は感動しました!』
  • ■『使い始めてから1週間経過しましたが、使えば使うほど効果を実感しています。私が今まで使ってきた化粧水の中では一番です!なくなったらリピートしたいと思います』

スキンケア部門ベストコスメも受賞!

『ホワイトショットLX』は、2019年上半期CODEベストコスメ【スキンケア部門】の優秀賞を受賞しています。「紫外線に当たらず育ってきたような、本物の透明感を実感」「シリーズ中一番の即効性!この心地よい使用感で潤いと透明感を与える力は感動もの」…と、美容家や美容専門のライターの方々もこぞって評価しており、その実力はお墨付きのようです。

引用元:2019年上半期VOCEベストコスメ【スキンケア部門】優秀賞ーー美白&美肌を同時に叶うポーラのあの傑作!

使用する上でリスクはない?

美白効果がある化粧品はリスクがありそうで、ためらう方もいると思います。私も、使う前は肌に合うか不安でしたが、特に気になる点はありませんでした。POLAでもアレルギーテストを実施しており、問題点がなかったというので安心です。クチコミを見てみても、「効果があった!」という方が多く、副作用なども特に話題になっていませんでした。

『ホワイトショットLX』はどこで買えるの?

『ホワイトショットLX』は、全国のビューティーディレクター、コスメ&エステショップ 「ポーラ ザ ビューティー」約670店舗を含む約4,200店のポーラのショップ、全国有名百貨店ポーラコーナー63店舗、ポーラ公式オンラインストアで販売されています。Amazonや楽天でも取り扱いがあるので、気軽に購入できるのがうれしいポイント。ちなみに、お泊りの時に使えそうなサンプルもいくつかついてきたのでお得感がありました!

【まとめ】

美白と同時にもっちりとした美肌も目指せる優秀アイテムでした。刺激もなく、しっとり仕上がるから乾燥肌や敏感肌の方も安心して使えると思います。値段は少しお高めですが、小量でもしっとり潤うのでコスパは◎。ぜひリピートしたいアイテムです!

女子ツク!スキンケアに関連する記事

この記事を読んだ人はこの記事も読んでます